アオダモ

 

建物周辺及び外周の植栽工事をさせていただきました。

 

【Before】

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【After】

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【Before】

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【After】

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建物の周囲は植栽枡の幅が狭かったので

あまり大きくならず、落葉しない常緑のヤマボウシを植栽しました。

 

根〆にはフイリヤブランを植え

それ以外は防草シートを張って、その上に淡いピンクの砂利を敷き詰めました。

それにより、華やかでモダンな印象になりました。

 

【Before】

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【After】

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会社の顔である看板下は、あくまでもそれを引き立たせる為に

シモツケリトルプリンセスを植えて控えめな演出にしました。

来春には淡い桃色の花が可憐に咲きます。

 

【Before】

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【After】

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その向かい側にある植栽枡には、

セイヨウイワナンテンスカーレッタを植えました。

今はまだ少し赤葉が目立つ程度ですが、

これから冬にかけて真っ赤に色づきとても美しくなっていきます。

 

【Before】

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【After】

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シンボルツリーはこの為にわざわざ白河市の農家さんまで

足を運んで直接選んできたアオダモの株立です。

どこから見ても樹形の美しい木を選んできたので

今後の成長がとても楽しみです。

 

その下は全て手間のかからないクリーピングタイムを植えて

維持管理の軽減を図りました。

 

 

会社の全体をドローンで撮影してみるとこうなりました。

 

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外周には全て野芝を張り、かなり緑のボリュームを増やしたので

来春の芽吹きの季節がすごく待ち遠しい気分です。

 

 

新築された玄関前にシンボルツリーを植えたいとのご依頼でした。

 

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アルミの柱が立っているだけなので、

どこか淋しい感じがしました。

 

そこで、アオダモの株立を植え、

根〆に《シモツケリトルプリンセス》と

《クリーピングタイム》を植えました。

 

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これだけ植栽しただけでも、雰囲気が随分と変わりました。

 

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既にアオダモの株立は落葉しておりますが、

それでも斑入りの木肌には風情があります。

 

来春には新しい葉が生い茂り、

根〆の植物に花が咲き始めると

ぐっと明るい雰囲気になる事でしょう。

 

予算が少なくても、このようにして庭に彩りが与えられるという良い例になりました。

 

 

カツラの木が大きくなり過ぎて根上りを起こしていたり、

テラス風に敷いていた枕木が腐ってしまっていたり…

やはり20年以上経つといろいろ手直しが必要になりますね!

 

どのように変化したのかビフォーアフター形式で説明したいと思います。

 

【Before】

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【After】

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アンティークレンガで縁取りをして

化粧平板をアクセントにした大きめのコンクリートのテラス。

 

平板が直線に並べられているので

目の錯覚で奥行きがあるように感じます。

 

これでどんなに雪が降っても除雪機で簡単に飛ばすことが出来ます。

もちろん玉砂利の下には防草シートが貼ってあるので、

雑草対策もばっちりです。

 

【Before】

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【After】

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伸び過ぎてしまったカツラの枝もさっぱりと剪定され、

美しい樹形を取り戻しています。

 

根上がりも上根を全てチェーンソーで切って、

防草シートで囲ってあるのでもう大丈夫です。

 

中央には小舗石(錆)で縁取りををしてアオダモの株立を植えて、

根〆にはキャットミントを植栽しました。

これで雑木のバランスが取れました。

 

【After】

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全てベージュ系の柔らかい色調でまとめたのでシックになりました。

 

曲線が美しいオシャレな空間に生まれ変わりました。

 

 

スタイリッシュな外観をよりアップグレードしたガーデニングが完成しました。

 

【Before】

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【After】

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敷地の外周を白御影の敷石で囲ったので

敷地の範囲が明確になり、一見してすごく広くなりました。

 

【Before】

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【After】

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既存のウッドフェンスの前には、

雑木類(アオハダ・アオダモ・常緑ヤマボウシ)を植えました。

 

フェンスが背景にあるので樹木が浮き上がって見えてきます。

これから紅葉の時期を迎えれば、ますます彩りを感じる事が出来るでしょう。

 

下草にはマホニアコンフューサや西洋イワナンテンを植えて、

緑のボリュームをアップさせました。

 

【Before】

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【After】

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オリジナルガーデンフェンスを既存のフェンスよりも低く

ナチュラルカラーで造ってみました。

 

これにより対比するものが出来て、より広く感じられます。

 

それと同時に悩みだった公園で遊んでいる子供達のボールが

敷地内へ入ってくる事はまず無いでしょう。

 

【Before】

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【After】

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どこか無機質感の漂っていた玄関周り。

ツリバナとクリーピングタイムを植栽しただけで、潤いが生まれます。

 

【Before】

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【After】

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直線が主体のデザインの中にRをつけた植栽スペース。

良い意味でアクセントになっています。

 

中央にはヤマボウシを植えて、下草にはシモツケリトルプリンセスや

ベロニカオックスフォードブルー、アジュガチョコレートチップを植えて

華やかさを演出しました。

 

【Before】

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【After】

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リビングから眺めるとこの植栽とガーデンフェンスが

公園からの視線を遮っているのが分かります。

 

今のところまだ分かりませんが、お隣に家が建ったら

おそらくカーポートが建つであろうと想定してこのデザインにしました。

 

【Before】

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【After】

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リビング前のコンクリートとフェンスで造られたテラスのスペース。

シンボルツリーには実も食べられるジューンベリーを植えてみました。

 

これでも緑の量が少ないので、純白のスクエアなプランターに

大きくならないコニファーを植えてみました。

 

【Before】

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【After】

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既存のフェンスの隙間から表に植えた雑木が見える事を想定しているので

リビングから見える景色はまた特別なものになっています。

 

 

 

「今まで畑だった所を大きな芝生広場にして、歩道沿いの所は何かカッコ良くして欲しい!」

とのご要望でした。

 

しかし、その広さは尋常ではなく、家が2軒ほど建ちそうな位広いので

そのスペースに頭を悩ませました…。

 

【着工前】

 

「歩道から家庭菜園や仕事をしているのを見られるのが少し恥ずかしい…」

という事でしたので、マサキの生垣で隠す事にしました。

 

マサキの生垣を用いたことで、デザイン性がアップしました。

まだまだ小振りですが、雑木はカツラ・ヤマボウシ・アオダモの株立を植えてシンプルにまとめ、

グランドカバーにはクリーピングタイムやシモツケ、フイリヤブラン等を植えて、華やかな演出を狙いました。

 

 

歩道の反対側は、アオハダとツリバナの株立を植えてみました。

ヒューケラの赤葉は、花が無くとも彩りを与えてくれます。

 

春先に花が咲くものを多く植栽したので、今は少し淋しいですが

来春にはかなりの期待が持てそうです。

 

 

高麗芝を張ってから約1ヶ月半位で、ここまで綺麗な芝生広場になりました。

『私がレクチャーした管理方法を実践したら、こんなに素晴らしくなるよ!』というお手本みたいです。

しかし、本当に広いですね~!

小さな公園位の大きさはあります。

 

 

築山もこれでもか!という位にうねっています。

 

 

2階からの眺め!

自由曲線がいかに美しく描かれているか分かります。

これだけの面積の庭は管理も大変ですが、これからのスローライフにピッタリだと思います。

年を重ねる度に素晴らしくなる事を期待しましょう。

 

 

ちなみに、このお宅には昨年施工した中庭があります。

まさにここは京の坪庭をイメージして作庭しました。

 

 

 

裏地の西側には大きな枝垂桜が植えてある素敵な緑道があります。

春にはその桜の花をリビングから眺めるのを毎年楽しみにされているとのこと。

その枝垂桜を借景しながら、より素晴らしい景観になるようにデザインしました。

 

【着工前】

 

ゲスト用の駐車スペースはもう1台分新たに設けました。

その縁取りはアンティークレンガを用いてシックに決めてみました。

 

主庭との境界にはツリバナの株立を、根〆にはシモツケ“リトルプリンセス”を植栽しました。

これらが成長すると家庭菜園が丸見えにならなくなるので

人の目を気にする事無く、野菜作りが楽しめます。

 

 

既存の門柱のレンガタイルの色に合わせて、大洋紅という名の小舗石で縁取りをしました。

背景にはアオダモの株立を植える事で、より涼しげに見えてきました。

門柱の下にはクリーピングタイムを植えて、緑のボリュームを増やしました。

 

 

そして、門柱やインターロッキングブロックも高圧洗浄機で洗ってみたらこんなに綺麗に!

一度試してみては…?

 

 

既存のラティスを有効活用して、その前にはジューンベリーやヤマモミジ、アオハダ、ナツハゼの雑木類を植栽して彩りを与えています。

更にリゾート感を演出する為にマホニアコンフューサを植えてみました。

綺麗に手入れされた芝生の中央には、まんまるの石張りテラスを造り、くつろぎのスペースに使ってもらえるようにしました。

 

 

上空から撮ると、庭の造形が面白い形をしているのがすごくよく分かります。

奥のアスファルト塗装が緑道となっています。

 

 

 

既にカーポートと物置は設置済みでしたが、玄関扉を開けると中が丸見えになる事と

角地なので、道路をショートカットしようとする車が敷地内に入ってしまうという悩みがあり

これを何とかオシャレに解決して欲しいというご依頼をいただきました。

 

【着工前】

 

そこで、自分のイメージを色鉛筆でスケッチして見ていただき、​

お客様にも気に入っていただけたので施工に入りました。

 

 

まずは車に敷地内をショートカットされないように

白御影石を使って、頑丈で尚且つスタイリッシュに見えるよう仕上げました。

 

玄関扉を開けた時に中が丸見えにならないように

アオダモやカツラ、ツリバナの株立を植えて遮蔽しました。

下草には今度初めて植栽する、マホニアコンヒューサとセイヨウイワナンテン“カーリーレッド”を植えてボリューム感を持たせました。

 

 

主庭にもジューンベリーやアズキナシ、ハナミズキ等の雑木を数多く植え

隣家からの目隠しをさりげなく行っています。

 

小舗石の縁石や芝生の縁取りには、積極的になだらかな曲線を入れているので

庭全体のイメージが柔らかく見えます。

 

 

リビングの前にはウッドデッキが設けてあり、

それに合わせてアンティークレンガで縁取りした木の葉型のコンクリート製のテラスを造ってみました。

ここでBBQなんて…ちょっとオシャレですよね。

 

 

門柱は当社お得意の枕木を3本組み合わせて造ったシンプルなものです。

モダンな表札とポストを組み合わせるだけで、斬新になりました。

 

 

アプローチは建物の外装パネルと合わせて、グリッド状にしてみました。

化粧平板ブロックが差し色となり、うまく外観に馴染んでいます。

 

 

 

 

隣地が公園になっており、建物はないのですが

その分プライベート感が少ないのが悩みでした。

 

 

小さなお子様と一緒に遊べるように丸い芝生のスペースを設けました。

駐車場から、物置と奥のテラスへと続く動線を枕木風擬石をクロスして繋ぐ事で

スッキリとさせ、デザイン上のアクセントにもなっています。

 

 

公園で遊んでいた子供達のボールが、庭に入ってきた事があるという事でしたので

遮蔽と目隠しの意味でジューンベリーやアオダモの株立等を植えました。

 

 

既存のウッドデッキ前のコンクリートテラスは

多目的(BBQ・プール置場)に使えて大活躍しそうです。

 

 

なだらかな曲線で描かれた小舗石が柔和な印象を与えてくれます。

ここか見る枕木風擬石のデザインも、物置場の敷石の並べ方も気に入ってもらえました。

 

 

玄関脇に小舗石で植栽スペースを設け、常緑ヤマボウシとオトコヨウゾメで彩りを与えました。

更に縦列駐車にはなりますがゲスト用の駐車スペースも1台分設けてみました。

 

人様の家と見間違うほどに劇的に変化したO様邸。

着工前とどのように変化したのか、またまたビフォーアフター形式で紹介したいと思います。

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ゲスト用の駐車スペースをもう1台分新たに設けました。その縁取りはアンティークレンガを用いてシックに決めてみました。

主庭との境界にはツリバナの株立を、根〆にはシモツケ“リトルプリンセス”を植栽しました。

これが成長すると家庭菜園が丸見えにならなくなるので、人の目を気にせず野菜作りが楽しめます。

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既存の門柱のレンガタイルの色に合わせて、大洋紅という名の小舗石を並べて新たな植栽スペースを作りました。

背景にアオダモの株立を植えた事により涼しげに見えてきました。

根〆にはクリーピングタイムを植えてみました。

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既存のラティスを有効活用して、その前にはジューンベリーやヤマモミジ、アオハダ、ナツハゼの雑木類を植栽して彩りを与えています。

リゾート感を演出する為に常緑のマホニアを植えてみました。

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芝生の中心にはローズベリーという名の石を張った円形のテラスを設けてあります。

このテラスは名目的に使えるばかりか、重要な庭のポイントになっています。

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隣地の緑道から種子が飛んできて自然に生えてきたシバザクラは、とても勿体ないのでそのまま残す事にしました。

他は防草シートを張った上に玉砂利を敷き詰めてみました。

東根市の中央に位置し静かな住宅地の中にありますK様邸。

ガーデニングが完成したらどのように変化したのか、ビフォーアフター形式で説明していきたいと思います。

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お子様達とこのスペースで遊びたいという要望にお応えして、円形の芝生広場を設けました。

枕木風の擬木をクロスしたことで動線もスッキリし、この通路がデザイン上のアクセントになっています。

傍らに植えられた雑木は日よけと目隠しの役割を果たしています。

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隣が公園になっていて、よく子供達がボール遊びをしていてボールが庭に入ってきていたというので、遮蔽と目隠しの意味を込めてジューンベリーやアオダモ等の株立を植えました。

ウッドデッキ前のコンクリートテラスは多目的(バーベQ、プール置場)に使えるように広めにとりました。

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なだらかな曲線で描かれた小舗石が柔和な印象を与えてくれます。

物置前の敷石も並べ方をちょっとこだわってみました。

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玄関脇も小舗石で植栽スペースを設け、常緑ヤマボウシとオトコヨウゾメで彩りを与え、縦列駐車になりますがゲスト用の駐車スペースも1台分設けてあります。

作庭家が提案するこだわりの外構


 いろんなハウスメーカーや工務店で建てられた、様々な建築様式にいかにトータルコーディネイトできるか、それによって街並みにあるお客様の家全体の印象が大きく変わってくると思います。
 

 当社のデザインは「作庭、植栽」の得意分野のみに特化するのではなく、カーポートや物置の配置、アプローチ、それらを結ぶ動線、外部とのプライバシーの確保まで細かく気を配りながらお造りいたします。
 

 単に美しいだけではなく、使い勝手も良く、それでいて管理も楽な、全ての意味でご満足いただける作品を提供させて頂きます。 特に職人が丁寧に作り上げた石積み、石貼りの美しさに、庭師としての技のこだわりを、きっと感じ取って頂けると信じております。 是非、施工事例の画像をご覧ください。

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