ツリバナ

RIMG3261

 

店舗前に京風庭園を作庭し、

訪れたお客様が少しでも癒される空間を提供出来るよう目指しました。

 

【着工前】

DSC_1816

 

この狭い空間をいかに広く見せるか…庭師の技量とセンスが問われます。

 

RIMG3261

 

まずは白御影の敷石を使って囲い、敷地を最大限広く使いました。

 

アオダモやナツツバキ、ツリバナ等の雑木を植栽し

下草はリュウノヒゲをメインにフイリアマドコロやギボウシ等を植えて野趣味な感じに仕上げました。

 

DSCF9841

 

この庭の最大の見せ場である穂垣。

曲線を用いた事により、柔らかで独創的な垣根になりました。

 

RIMG3264

 

景石は鮫川石(青石)を用い、瓦で仕切った所には白川砂利を敷き詰めました。

曲がりが絶妙なシダレモミジが何とも言えない雰囲気を醸し出しています。

 

RIMG3266

 

こちらの景石は日高石(赤石)で組み、御主人が大事にされていた木化石もあしらいました。

コンクリート製のスロープに合わせて白御影の敷石を据えて新たに苑路を設けました。

 

 

まませるふさんの園庭を当社で施工させていただいたご縁で

my selfさんの新社屋前のガーデニングをさせて頂く事になりました。

 

着工前はこのようにアスファルト舗装がされていました。

 

DSCF9830

DSCF9831

 

まずは既存のアスファルトをカットするところから始めました。

 

DSCF9834

 

そこをレンガで縁取り、植栽用の客土を入れていきます。

 

DSCF9916

 

これだけでもだいぶ雰囲気が変わりました。

 

更にそこへ雑木類(ジューンベリー・ツリバナ・アオダモ等)を植えていきます。

 

DSCF9963

 

最後に多年草(シモツケリトルプリンセス・セイヨウイワナンテン・ベロニカオックスフォードブルー等)を根元に植えると完成です。

 

DSCF9981

DSCF9983

DSCF9984

 

以前のアスファルト舗装の無機質な感じが一変、

樹木が植えられた事で潤いのある華やかな外観に生まれ変わりました。

 

窓に面した所に雑木を植えたので

中でお仕事をされている社員の方からも

「テンションが上がって仕事が捗る!」と高評価。

やはり緑の力は計り知れないものがあると改めて実感させられました。

 

ようやく、京風庭園を目指した庭造りが完成しました。

 

どのように変化したのか

ビフォーアフター形式で説明したいと思います。

 

【before】

DSC_1816

 

【after】

RIMG3261

 

この狭い空間をいかに広く見せるか。

 

庭師の技量とセンスが問われます。

 

まずは、白御影の敷石を使って囲い、敷地を最大限広く使いました。

 

アオダモやナツツバキ、ツリバナ等の雑木を植栽し

下草はリュウノヒゲをメインに、フイリアマドコロやギボウシ等を植えて

野趣味な感じに仕上げました。

 

【before】

DSC_1818

 

【after】

RIMG3273

 

この庭最大の見せ場となる穂垣。

 

曲線を用いたことにより柔らかで独創的な垣根になりました。

 

【before】

DSCF8009

 

【after】

RIMG3264

 

景石は鮫川石(青石)を用い

瓦で仕切った所には白川砂利を敷き詰めました。

 

曲がりが絶妙なシダレモミジが

何とも言えない雰囲気を醸し出しています。

 

【before】

DSCF8010

 

【after】

RIMG3266

 

こちらの景石は日高石(赤石)で組み

御主人が大事にされていた木化石もあしらいました。

 

松琴亭の灯籠もいいアクセントになっています。

 

コンクリート製のスロープがもともとあったので

それに合わせて白御影の敷石を据えて新たに苑路を設けました。

 

このように、雪国に合った和モダンな京風庭園になった事で

お客様にはすごく喜ばれ

 

店名も「菅野魚店」から「割烹菅野」に変えなくては等と

冗談が出る程。

 

早く店に訪れたお客様の生の声が聞きたいです!

以前からあったコニファーが枯れてしまい

何とかしてほしいと頼まれました。

 

着工前

着工前

 

コニファーを伐採伐根し

小舗石で縁取りして植栽用の客土を入れただけでも

雰囲気は随分変わりました。

 

DSCF8150

 

それに、雑木類(ジューンベリー、アオダモ、ツリバナ)を植え

下草にマホニアコンフューサとフイリヤブランを

植え付けました。

 

DSCF8189

 

DSCF8190IMGP7995

お隣とも適度な目隠しにもなり

見た目も爽やかな印象になりました。

 

IMG_7516

 

建築途中よりデザインの打ち合わせを行い建物を見る方向が変われば

庭の形も変わるようデザインしました。

 

【着工前】

DSCF6748

 

建物の西側は2台用のカーポートを建てて

車をバックで停めやすいように土間コンクリートはカーブを描いでいます。

 

物置も建物の外観に合わせる事で、一体感が生まれました。

 

IMG_7516

 

人とは違ったアプローチを作りたくて

化粧平板を三角形の組み合わせで敷いてみました。

モチーフは「折り紙」です。

 

IMG_7529

 

建物の北側の土留は白御影の敷石を交互に並べて据え付けました。

そうする事によりスタイリッシュな印象を与えてくれます。

 

IMG_7523

 

建物の東側は

ナツツバキやアオダモ・ハナカイドウ・常緑ヤマボウシ等の

管理の楽な雑木を主体に植えました。

 

どことなく清涼感が漂います。

 

枕木を2本使って土留を行い2段植栽に致しました。

 

上段には

マホニアコンフューサとキャットミント・フイリヤブラン。

 

下段には

ベロニカオックスフォードブルーを植えています。

 

そうすることで庭に奥行きが出ました。

 

IMG_7525

 

庭の南側は、リビングと和室があります。

 

リビングの前は、前の畑を隠したかったので、

雑木類(ジューンベリー・アオハダ・ナツハゼ)を

少し間隔をせばめて植えています。

 

下草も西洋イワナンテンスカーレッタ・スジギボウシと

洋風っぽいものを選んでいます。

 

IMG_7524

 

和室前はちょっぴり和モダンを意識して

景石と瓦で修景を兼ねて土留を行い

 

ヤマモミジとツリバナの株立を植え

サツキの刈込でまとめてみました。

 

IMG_7526

 

建物の建築中から打ち合わせをして早5ヶ月。

ようやく完成致しました。

 

建物を見る方向が変わると

庭の形も変わるようにデザイン致しました。

 

どのように変わったか

ビフォー・アフター形式で説明していきたいと思います。

 

【Before】

DSCF6748

 

【After】

IMG_7516

 

建物の西側は2台用のカーポートを建てて

車をバックで入れやすいように

土間コンクリートはカーブを描いています。

 

物置も建物の外観と合わせることで

一体感が生まれました。

 

IMG_7529

 

人とは違ったアプローチを作りたくて

化粧平板を三角形の組み合わせで、敷いてみました。

 

モチーフは「折り紙」です。

 

【Before】

 

【After】

IMG_7523

 

建物の北側の土留は

白御影の敷石を交互に並べて据え付けました。

 

そうする事よりスタイリッシュな印象を与えてくれます。

 

IMG_7525

 

建物の東側は

ナツツバキやアオダモ・ハナカイドウ・常緑ヤマボウシ等の

管理の楽な雑木を主体に植えました。

 

どことなく清涼感が漂います。

 

枕木を2本使って土留を行い、2段植栽に致しました。

 

上段にはマホニアコンフューサと

キャットミント・フイリアブラン。

 

下段にはベロニカオックスフォードブルーを植えています。

 

そうすることで庭に奥行きが出ました。

 

【Before】

DSCF6747

 

【After】

IMG_7524

 

庭の南側は、リビングと和室があります。

 

リビングの前は、前の畑を隠したかったので、

雑木類(ジューンベリー・アオハダ・ナツハゼ)は

少し間隔をせばめて植えています。

 

下草も西洋イワナンテンスカーレッタ・スジキボウシと

洋風っぽいものを選んでいます。

 

IMG_7526

 

和室前はちょっぴり和モダンを意識して

景石と瓦で修景を兼ねて土留を行い

 

ヤマモミジとツリバナの株立を植え

サツキの刈込でまとめてみました。

 

IMG_7484

 

家を新築されたのを期に、

「古い家の解体後そのままの形で残されていた庭をリ・ガーデンしたい」

というのが当社へのご依頼でした。

 

【着工前】

DSCF6222

 

2台用のカーポートの設置は見送り、あくまでも外観重視でデザインしました。

「あれ、このお宅で間違いないんだっけ~?」と言われるようになりたいです。

 

IMG_7495

 

3台分の駐車スペースは確保したので、角地の部分建物の外壁と合わせたグレーの小舗石で、

植栽スペースを設けました。

アオダモやツリバナ・ナツツバキの株立が、爽やかな風を運んでくれます。

 

IMG_7496

 

ガーデニングされた事でまるで別の家を訪れたようです。まさにワンランク昇格を果たしました。

 

IMG_7488

 

スペースの関係上、既存の樹木とブロックは全て取り払いました。

また、既存のブロックが古く強度が今の基準を満たしていなかったので、控え壁で補強しました。

高低差を活かし、棚田のように植栽スペースを設けました。

これにより3段植栽が可能になりました。

現在のブロック塀の基礎の古さは、もうじきキャットミントの花がカバーしてくれる事でしょう。

 

IMG_7505

 

アプローチは自由曲線を用いて、広い所・狭い所のメリハリを付けました。

ステップの部分と玄関前は豪華にローズベリーという石を乱切りにしました。

門柱も手作りし、表札もポストも私がチョイスしました。モチーフは円(縁)になっています。

 

IMG_7500

 

玄関から振り返ると棚田のようになっているのがよく分かります。

樹木はお隣の家を考慮して、葉っぱの落ちない常緑樹でまとめました。

 

IMG_7510

 

物置を建てたらどうしても気になってしまい、手作りで間仕切りを作りました。

なるべく予算を掛けたくなかったので、

ホームセンターで売っている安い材料を使っています。

 

コンパネにモチーフである円形の穴を開けてちょっぴりオシャレに。

さらにガーデニングで使う道具を吊り下げておけるようにフックを取り付けました。

まさに遊び心満載です。

 

IMG_7491

 

エコ給湯器がすごく目立っていたので、オリジナルのウッドフェンスで化粧しました。

 

基礎の上に乗っていた古いブロックは取り壊し

建物の外観に合わせた色調の化粧ブロックを1段積み上げました。

 

IMG_7485

 

御主人より息子さんの共通の趣味、

「ファットバイクを収納するのに扉が欲しい」とおっしゃられ、急遽デザイン変更しました。

 

扉が重くならないように観音開きにし

板も同じものを使用しているので違和感はありません。

 

IMG_7482

 

家を新築されたのを期に、

「古い家の解体後そのままの形で残されていた庭を

リ・ガーデンしたい」というのが、当社へのご要望でした。

 

どのようにリ・ガーデンされたのか分かりりやすいように

ビフォーアフター形式で説明していきたいと思います。

 

【Before】

DSCF6222

 

【After】

IMG_7495

 

全体的にスッキリとした印象に生まれ変わりました。

あくまでも外観を最重視する為に

当初計画していた2台用のカーポートの設置は見送りました。

 

IMG_7496

 

道路側が全てコンクリートになってしまうと

無機質感が強くなってしまうので

建物の外壁と合わせたグレーの小舗石で植栽スペースを設けました。

 

アオダモやツリバナ・ナツツバキの株立が爽やかな風を運んでくれます。

 

【Before】

DSCF6221

 

【After】

IMG_7488

 

ガーデニングされた事でまるで別の家を訪れたようです。

まさにワンランク昇格を果たしました。

 

スペースの関係上、既存の樹木とブロックは全て取り払いました。

既存のブロックが古く強度が心配だったので、控え壁で補強しました。

 

高低差を活かし、棚田のように植栽スペースを設けました。

ブロック塀の基礎の古さは

もうじきキャットミントの花がカバーしてくれる事でしょう。

 

【Before】

DSCF6223

 

【After】

IMG_7505

 

アプローチは自由曲線を用いて広い所と狭いところのメリハリをつけました。

 

ステップの部分と玄関前は豪華にローズベリーという石を乱張りにしました。

 

門柱も手作りし、表札・ポストも私がチョイスしました。

モチーフは円(縁)になってます。

 

【Before】

DSCF6226

 

【After】

IMG_7500

 

玄関から振り返ると棚田のようになっているのがよく分かります。

 

樹木はお隣の家を配慮して、落葉しない常緑樹でまとめました。

 

DSCF8022

 

物置を建てたらどうしても気になってしまい、手作りで間仕切りを作りました。

予算をかけたくなかったので

ホームセンターで売っている安い材料を使っています。

 

コンパネにモチーフである円形の穴を開けてちょっぴりオシャレに。

さらにガーデニングで使う道具を吊り下げておけるようにフックを取り付けました。

まさに遊び心満載です。

 

【Before】

DSCF7226

 

【After】

IMG_7491

 

エコ給湯器がすごく目立っていたので

オリジナルのウッドフェンスで化粧しました。

 

基礎の上に乗っていた古いブロックは取り壊し

建物の外観に合わせた色調の化粧ブロックを新たに1段積みました。

 

【Before】

DSCF7022

 

【After】

IMG_7485

 

御夫人と息子さんの共通の趣味「ファットバイク」を

「収納するのに塀が欲しい」と依頼され、急遽デザイン変更しました。

 

扉が重くならないように観音開きにし

枝も同じものを使用しているので違和感がありません。

 

IMG_7482

 

 

 

 

今年の2月から開始したO様邸のガーデニング。

 

植栽までは順調に工事が進んでいたのですが

3月に入り、土間コンクリートを打設する時期に

思いがけない雪が降ったりして工期が延びてしまい、

この度ようやく完成致しました。

 

どのように変化したのか

例によってビフォーアフター形式で説明していきたいと思います。

 

【Before】

DSCF5612

【After】

DSCF6857

 

いつもは曲線のデザインを使う事が多い私の作品ですが、

この度は直線がお好きなお客様でしたので

全て直線でデザインしました。

 

駐車場の伸縮目地もあえて斜めに入れました。

 

【Before】

DSCF5606

【After】

DSCF6858

 

玄関脇のスペースも小舗石で囲い、

雑木(ツリバナの株立)を植えて、アクセントを付けました。

(天井には穴が空いていて、雨が当たるように設計されています。)

 

【Before】DSCF5615

【After】

DSCF6884

 

設計に取り掛かった去年の暮れの時点では

奥の方は果樹畑でしたが、今では全て宅地になっています。

それを見越して周囲はオリジナルのガーデンフェンスで適度に遮蔽してみました。

 

小さいお子様と大好きなサッカーをするのが夢だったという

ご主人の要望にお応えして、

芝生の面積を最大限に広くとりました。

 

【Before】

DSCF5619

【After】

DSCF6877

 

植栽スペースも色の違う小舗石で遠近法を意識しながらデザインしました。

 

ジューンベリーやヤマモミジ、常緑ヤマボウシ、アオハダ等の

管理の簡単な雑木を植えて式の移り変わりを感じてもらえたらと思います。

また、お隣の窓を意識して配植してあります。

 

【Before】

DSCF5607

【After】

IMGP7810

 

玄関前のアプローチは白御影の敷石とクラストブラック石の乱張りという

モノトーンの組み合わせでまとめてみました。

 

ブラウンの化粧ブロック2枚を差し色に使っています。

 

【After】

DSCF6878

荷物の出し入れを考えて、

絶妙な空間を空けてウッドフェンスを建てました。

これで通行人からの視線は遮りました。

 

【After】

IMGP7809

 

ゲスト用の駐車場脇のデッドスペース。

三角形の植栽スペースを作って雑木(オトコヨウゾメ)を植えました。

 

下草は赤い葉が美しいセイヨウイワナンテン“スカーレッタ”。

これだけでも家が映えます。

 

【After】IMGP7807

 

この角度から家全体を眺めると、

スクウェアなデザインに建物とガーデニングが統一されているのが良く分かります。

 

【After】

DSCF6867

 

まだ植物が芽吹いていないので実感が沸きませんが、

相乗効果がいかに必要か証明できた作品に仕上がったと思っています。

 

TURQUEISE

 

トータルビューティーサロン『TURQUOISE(ターコイズ)』さんの

ガーデニングを依頼されました。

 

「南国の癒しの空間を演出して欲しい」とのご要望でした。

 

【着工前】

DSCF2320

 

この寒い山形では難題でしたが、この夢を実現させて

少しでもお店の売上アップに貢献できるようにデザインしました。

 

DSCF4149

 

入り口前には“トウジュロ”を2本植えました。

ヤシ科なので南国っぽいイメージにぴったりです。

根〆には見た目もブルーで可憐なハーブのキャットミントを植えました。

 

DSCF4150

DSCF5600

 

リビング前にはジューンベリーの株立や

ツリバナ、ナツハゼの株立を植えました。

 

奥行きがかなり少ないので成長スピードが遅く、

室内からの圧迫感が少ない樹木を選びました。

 

根〆にはマホニアコンフューサと

シモツケリトルプリンセスで華やかさを演出しました。

 

DSCF4151

 

自宅への入口脇にはハナミズキの赤色を植え、

根〆にはハーブのクリーピングタイムを植えました。

 

RIMG0091

 

店舗入口脇のデッドスペースも見逃しません。

ここにはアオダモの株立を植え、根〆には

ブルーの花が美しいベロニカオックスフォードブルーを植えました。

 

DSCF4152

 

植栽しているスペースは決して広くありませんが、

それでも諦めずにデッドスペースや植栽帯を曲線にして変化を付ける事で

これだけの樹々や地被植物を植えられるという事を見事に立証しました。

 

お店の外装が藍色っぽいのでより緑が引き立つ事も事実です。

 

お客様からは

「植物のチョイスとこの曲線は想像がつかなかった!」

とお褒めの言葉を頂きました。

 

ミッションコンプリートです!

 

作庭家が提案するこだわりの外構


 いろんなハウスメーカーや工務店で建てられた、様々な建築様式にいかにトータルコーディネイトできるか、それによって街並みにあるお客様の家全体の印象が大きく変わってくると思います。
 

 当社のデザインは「作庭、植栽」の得意分野のみに特化するのではなく、カーポートや物置の配置、アプローチ、それらを結ぶ動線、外部とのプライバシーの確保まで細かく気を配りながらお造りいたします。
 

 単に美しいだけではなく、使い勝手も良く、それでいて管理も楽な、全ての意味でご満足いただける作品を提供させて頂きます。 特に職人が丁寧に作り上げた石積み、石貼りの美しさに、庭師としての技のこだわりを、きっと感じ取って頂けると信じております。 是非、施工事例の画像をご覧ください。

投稿カレンダー
2020年10月
M T W T F S S
« Sep    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
記事アーカイブ