オトコヨウゾメ

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私の作風の特徴は、いかにも造園家らしい自由曲線を主としたデザインです。

こちらの建物の外観とお客様のご希望を伺い、

この庭のデザインは全て直線で決めることにしました。

 

【着工前】

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ただし、いくらデザインを直線にするとはいえ、

やはりセンスと遊び心がなければ面白くありません。

 

そこで、デッドスペースも含めて細部にわたりこだわってデザイン致しました。

 

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建築の設計士さんの方で玄関脇屋根に細工がしてあり、

日光や雨水があたるようになっておりましたので

雑木(アオダモの株立)を植える事にしました。

 

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アプローチは白御影石と自然石の乱張りでまとめてみました。

ブラウンの化粧平板はある物の差し色として使っています。

 

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それはこのようにゲスト用駐車場に

一定のリズムで張られた化粧平板です。

少しだけ遊んでみました。

 

三角のデッドスペースの有効活用。

オトコヨウゾメという中木を植えてダイニングの中にいて

季節の移ろいを感じられるようにしました。

 

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駐車場の土間コンクリートの伸縮目地でさえ

真っすぐではなく斜めに入れています。

 

庭の周囲はプライベート感を出す為に

オリジナルのガーデンフェンスで空間を仕切っています。

 

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「お子様と芝生で遊びたい」というご要望でしたので

植樹桝も必要最小限に留め、その形や色も変えてあります。

 

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リビングから眺めてお隣の窓が気にならないように配植しました。

 

植栽も管理にあまり手がかからないジューンベリーやヤマモミジ

アオハダ等の雑木でまとめてあります。

 

 

今年の2月から開始したO様邸のガーデニング。

 

植栽までは順調に工事が進んでいたのですが

3月に入り、土間コンクリートを打設する時期に

思いがけない雪が降ったりして工期が延びてしまい、

この度ようやく完成致しました。

 

どのように変化したのか

例によってビフォーアフター形式で説明していきたいと思います。

 

【Before】

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【After】

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いつもは曲線のデザインを使う事が多い私の作品ですが、

この度は直線がお好きなお客様でしたので

全て直線でデザインしました。

 

駐車場の伸縮目地もあえて斜めに入れました。

 

【Before】

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【After】

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玄関脇のスペースも小舗石で囲い、

雑木(ツリバナの株立)を植えて、アクセントを付けました。

(天井には穴が空いていて、雨が当たるように設計されています。)

 

【Before】DSCF5615

【After】

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設計に取り掛かった去年の暮れの時点では

奥の方は果樹畑でしたが、今では全て宅地になっています。

それを見越して周囲はオリジナルのガーデンフェンスで適度に遮蔽してみました。

 

小さいお子様と大好きなサッカーをするのが夢だったという

ご主人の要望にお応えして、

芝生の面積を最大限に広くとりました。

 

【Before】

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【After】

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植栽スペースも色の違う小舗石で遠近法を意識しながらデザインしました。

 

ジューンベリーやヤマモミジ、常緑ヤマボウシ、アオハダ等の

管理の簡単な雑木を植えて式の移り変わりを感じてもらえたらと思います。

また、お隣の窓を意識して配植してあります。

 

【Before】

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【After】

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玄関前のアプローチは白御影の敷石とクラストブラック石の乱張りという

モノトーンの組み合わせでまとめてみました。

 

ブラウンの化粧ブロック2枚を差し色に使っています。

 

【After】

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荷物の出し入れを考えて、

絶妙な空間を空けてウッドフェンスを建てました。

これで通行人からの視線は遮りました。

 

【After】

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ゲスト用の駐車場脇のデッドスペース。

三角形の植栽スペースを作って雑木(オトコヨウゾメ)を植えました。

 

下草は赤い葉が美しいセイヨウイワナンテン“スカーレッタ”。

これだけでも家が映えます。

 

【After】IMGP7807

 

この角度から家全体を眺めると、

スクウェアなデザインに建物とガーデニングが統一されているのが良く分かります。

 

【After】

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まだ植物が芽吹いていないので実感が沸きませんが、

相乗効果がいかに必要か証明できた作品に仕上がったと思っています。

 

 

 

 

隣地が公園になっており、建物はないのですが

その分プライベート感が少ないのが悩みでした。

 

 

小さなお子様と一緒に遊べるように丸い芝生のスペースを設けました。

駐車場から、物置と奥のテラスへと続く動線を枕木風擬石をクロスして繋ぐ事で

スッキリとさせ、デザイン上のアクセントにもなっています。

 

 

公園で遊んでいた子供達のボールが、庭に入ってきた事があるという事でしたので

遮蔽と目隠しの意味でジューンベリーやアオダモの株立等を植えました。

 

 

既存のウッドデッキ前のコンクリートテラスは

多目的(BBQ・プール置場)に使えて大活躍しそうです。

 

 

なだらかな曲線で描かれた小舗石が柔和な印象を与えてくれます。

ここか見る枕木風擬石のデザインも、物置場の敷石の並べ方も気に入ってもらえました。

 

 

玄関脇に小舗石で植栽スペースを設け、常緑ヤマボウシとオトコヨウゾメで彩りを与えました。

更に縦列駐車にはなりますがゲスト用の駐車スペースも1台分設けてみました。

 

 

着工前はこんな感じでした。

なるべくオンリーワンなデザインになるように色んな試みをしてみました。

ゲスト用の駐車スペースは、バックをする際ハンドルを切りやすいようにカーブを付けています。

少しでも緑の量を増やしたくて中央にはクリーピングタイムを植えてみました。

2台用のカーポートの脇には化粧平板で作ったアプローチが設けてあります。

まず目に付くのが木材で作った門柱です。これで玄関の扉を開けても中が丸見えになる事を防いでいます。

表札のポストもメタリックシルバーにする事で存在感が増し、扉やカーポートのシルバーともベストマッチになりました。

植栽スペースも小舗石の高さを変えて、少しでも立体的になるように工夫しました。

植栽は管理が楽なように雑木類(ジューンベリーやライラック)を植えて緑のボリュームを増やしています。

低木にはシモツケを植えて下草にはヒューケラやフイリヤブラン、ベロニカオックスフォードブルーのグランドカバーを。

他にもキャットミントやクリーピングタイムのハーブ類も植えて華やかな空間を演出しています。

手作りのウッドフェンスは和室前の板を多めに張って空間を仕切り、そこにヤマモミジとナツハゼを植栽して和モダンな雰囲気を演出してみました。

駐車スペース側は板で枠組だけを作り、お隣の庭をちゃっかり借景させて頂きました。

デザインには一貫して曲線を用いてアート性を強調しています。

物置(他社施工)は家の外観に合わせて扉の白い物を選んでもらい、スッキリと納まっています。

木材で囲った家庭菜園は家族4人で楽しむには十分な広さを確保しました。その脇にはツリバナとオトコヨウゾメを植えてリビングから眺められるようにしました。隣接して芝生のスペースを作り多目的に使用してもらえるように考慮しました。

工事を着工する前と後でどれ立体的に変化したのか、ビフォーアフター形式で説明したいと思います。

before

 

after

ゲスト用の駐車スペースは、バックをする際ハンドルを切りやすいようにカーブを付けています。

少しでも緑の量を増やしたくて中央にクリーピングタイムを植えてみました。

before

after

2台用のカーポートの脇には化粧平板で作ったアプローチが設けてあります。

after

まず目に付くのが木材で作った門柱です。これで玄関の扉を開けても中が丸見えになる事を防いでいます。

表札もポストもメタリックシルバーにする事で存在感が増し、扉やカーポートのシルバーともベストマッチになりました。

植栽スペースも小舗石の高さを変えて、少しでも立体的になるように工夫しました。

植栽は管理が楽なように雑木類(ジューンベリーやライラック)を植えて緑のボリュームを増やしています。

低木にはシモツケを植えて、下草にはヒューケラやフイリヤブラン、ベロニカオックスフォードブルーのグランドカバーを。

他にもキャットミントやクリーピングタイムのハーブ類も植えて華やかな空間を演出しています。

after

手作りのウッドフェンスは和室前の板を多めに張って空間を仕切り、そこにヤマモミジとナツハゼを植栽して和モダンな雰囲気を演出してみました。

駐車スペース側は板で枠組だけ作り、お隣の素敵な庭をちゃっかり借景させて頂きました。(笑)

after

デザインには一貫して曲線を用いて柔らかさを出しています。

before

after

物置(他社施工)は家の外観に合わせて、扉の白い物を選んでもらいスッキリとおさまっています。

材木で囲った家庭菜園は家族4人で楽しむには十分な広さを確保しました。その脇にはツリバナとオトコヨウゾメを植えてリビングから眺められるようにしました。隣接して芝生のスペースを作り多目的に使用してもらえるように考慮しました。

 

この狭く感じられる中庭の空間が、ガーデニングが施された事によって潤いのある空間に生まれ変わりました。

グレーの小舗石で縁取りを施す事で庭に立体感が生まれました。そこに植えられたアオダモの株立とオトコヨウゾメが、たった2本なのにこの空間を引き締めてくれます。

下草はあまり主張しないフッキソウとフイリアマドコロを植えました。

グリッド状に敷かれた化粧平板も庭の良いアクセントになっています。

どこか殺風景だった外観も…

ホールと同色系のブロックを積んだだけでシュッとしました。

常緑のソヨゴとリュウノヒゲが白壁に映えて奇麗に見えます。

 

中庭が主役になるような設計の住宅でした。

設計士さんとお客様の意見を伺いながら、四方向どこから眺めても額縁に切り取ったような絵になるようデザインしました。

メインのリビングから眺めると、このような絵になります。

窓際にアオダモの株立を植え手前に大きな木を植えた事で、奥に植えたツリバナの株立、オトコヨウゾメと比較されて逆遠近法により庭が広く感じるようになりました。

大洋紅という紅っぽい小舗石で囲まれた植栽地の根〆には、ヒューケラという多年草を植えて華やかさをプラスしています。

枕木風のヴィンテージウッドと富沢石の組み合わせで作った苑路は、雲形にすることでおもしろい形になったのと同時に、駐車場と裏口とを結ぶ動線を上手く繋いでくれています。

ツリバナとオトコヨウゾメが植えられた根〆には、リュウノヒゲだけでシンプルにまとめてみました。

中庭なのであまり手が掛からないように、防草シートの上に玉砂利を敷き詰めた事で雑草対策も万全です。

裏口の方から眺めるとこのようなまた違った形になります。

こちら側でもやはり逆遠近法を用いているので庭が広く感じられます。ウッドデッキまで続く苑路が、この庭でいかに重要な役割を果たしているのかが分かって頂けると思います。

建物の北側角地に面した前庭。このままにしておくと車からショートカットされそうなので、白御影の間知石を使って土留し、そこに盛土をして一段高くしました。

抽象的でどこか和モダンな形にしたかったので、伊勢ゴロタ石を敷き詰めて作った枯れ流れの中に水盤を置いてみました。

和室の前という事もあり、植栽も和の香り漂うヤマモミジやシダレモミジ、それとガマズミを植えてみました。下草にはフイリアマドコロとフイリヤブランを植えて、主張する事が少ないものを敢えて選びました。

水盤に水を張って、モミジの葉一枚浮かべただけでも風流です。

和室の中の障子を開けると、一枚の絵のように景色が切り取られます。とても贅沢な空間が生まれました。

 

まずは、ガーデンフェンスを完成させる為に板材をビスで固定していきます。

今回は敢えて窓からの視界を考慮して、板材の端はカットしないで長く使いました。

次に雑木を植えていきます。

ナツツバキの株立をメインに、中木のオトコヨウゾメとナツハゼを植えました。幅が狭いので竹の支柱を使ってうまく枝を誘引して、樹形をこの空間にマッチするように仕立てていきたいと思います。

地被は水遣りのあまり要らないキャットミントとクリーピングタイムを植え付けました。

仕上げに伊勢ゴロタ石を敷き詰めて完成です。

 

完成形がこちらです。

ガーデンフェンスの板材をカットしなかったので、実際より幅が広くなっているように感じます。

空間もうまく仕切られプライベート感もでてきました。この樹木のおかげで少なからず四季折々の季節感を感じる事ができると思います。

小舗石で段差を設け、上の段にはキャットミント、下の段にはクリーピングタイムとハーブ系でまとめてみました。

小舗石の色の違い(紅色と白色)のコントラストも綺麗です。

コンクリートの上に化粧で敷き詰めた伊勢ゴロタ石も、より広く見せる演出に効果大です。

これだけの狭小空間でも、随分演出できるという見本のような中庭に仕上がりました。

ガーデニング施工前と施工後でどのように変化したのか、分かり易いようにビフォー・アフター形式で紹介したいと思います。

 

before

 

after

和室の前という事で和っぽい植物を選択しました。

主木はナツツバキの株立で添えにはナツハゼを植えました。

根〆はシュウメイギクとスジギボウシでまとめてみました。今年はもう終わりましたが、来年花が咲いたら相当綺麗になること請け合いです。

 

before

 

after

ベージュのリブロックを積んで土留にしました。

こうして見ると、付いていないようで付いているのが傾斜。ブロック1段分(約20cm)の傾斜が付いています。

 

before

 

after

芝生で造った築山を私の直感で思い切り高くしてみました。その結果、庭にうねりと動きが出たように感じます。

築山には、雑木類(ジューンベリー、カマツカ、アオダモ、ハナミズキ(赤)(白)、オトコヨウゾメ、キンモクセイ)をバランス良く配植しました。

下草には、葉の美しいフイリヤブランと管理が楽なキャットミントを植えてみました。どちらも花の色が紫系なので、カラーバランスも上手く取れると思います。

 

after

コンクリート+アンティークレンガで造った大きなテラス。

これ位大きいと、この時期に子供達が遊ぶプールを置くには充分な広さです。

中に埋められた多くの基礎ブロックは、冬の雪囲い用に設置しました。

合わせて、立水栓も大洋紅という石で丸く囲い可愛く仕立てました。

 

before

 

after

テラスをこちら側から見ると、かなり広くなっているのが分かります。

それは、御主人の車を車庫からバックしてここに停めて洗車する為です。

デザイン的にもインパクト大ですし、アイデア次第ではいろんな使い方が思いつきそうです。目隠し用に植えた生垣も、テラスに合わせて曲線を描いています。

 

after

道路沿いには、プライベート感を演出する為にウッドフェンスを設けました。適度に遮蔽されているので圧迫感がありません。

 

before

 

after

建物の外観は、この角度から見ると一番変わったような感じがします。

片勾配の屋根とウッドフェンスの水平が絶妙にバランスが取れてきたので、家がゴージャスに見えます。

建物がスタイリッシュな外観だったのと、お客様が和のテイストを好まれていたので、「和モダン」をテーマにデザインしました。

分かり易いようにビフォー・アフター形式で紹介したいと思います。

 

before

 

after

中庭は色んな所から眺める事ができるので、眺める場所によって色んな景色が楽しめるように考えました。

駐車スペースから眺めるとこのようになります。

手前に植えてあるツリバナの株間から眺めると、逆遠近法で広く感じます。

高木は他にアオダモとオトコヨウゾメの3本に絞り、配植の妙で空間を構成しました。

 

before

 

after

この庭の重要なポイントになっている苑路。

枕木風のヴィンテージウッドに、地元産の富沢石を石畳風にして組み合わせてみました。苑路、植栽地共デザインを雲形に統一した事で、小舗石等を使っても和のテイストが漂います。

 

before

 

after

玄関前の角地、この狭小スペースも修景しました。

これだけのスペースがあれば、前庭としては十分です。

スクエアな建物に違和感がないように、尺角の白御影の間知石を使い土留しました。

 

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植栽は、当社に仮植してあった珍しい荒皮性モミジの株立を主に、ガマズミとシダレモミジとでシンプルに構成してみました。

下草には、フイリアマドコロとフイリヤブランの両方とも斑入りの葉が特徴の観葉も楽しめる植物で根〆しました。

 

after

この庭のポイントは、伊勢ゴロタ石の敷石の上に置かれた水盤。

水を張る事で、何故か水面にそっと引き寄せられるから不思議です。

こちらも、新しい形の和の庭を造れたと自負しています。

作庭家が提案するこだわりの外構


 いろんなハウスメーカーや工務店で建てられた、様々な建築様式にいかにトータルコーディネイトできるか、それによって街並みにあるお客様の家全体の印象が大きく変わってくると思います。
 

 当社のデザインは「作庭、植栽」の得意分野のみに特化するのではなく、カーポートや物置の配置、アプローチ、それらを結ぶ動線、外部とのプライバシーの確保まで細かく気を配りながらお造りいたします。
 

 単に美しいだけではなく、使い勝手も良く、それでいて管理も楽な、全ての意味でご満足いただける作品を提供させて頂きます。 特に職人が丁寧に作り上げた石積み、石貼りの美しさに、庭師としての技のこだわりを、きっと感じ取って頂けると信じております。 是非、施工事例の画像をご覧ください。

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