私は遊びのための車をもっています。 買ってから6~7年になりますがその時は離婚を覚悟の

上で妻にきりだしました。(冗談のようで以外と本気モード) でも、その頃はまだ子供も小さかった

し今より景気もずっとよかったので案外スムーズにきまりました。私の保険が1部満期になる情報を

あらかじめキャッチしていたので、タイミングはここしかないと前からねらっていたのです。

その努力がみのって私の愛車になったのがアルファロメオ156 2.5V6です。

イタリアの車なので故障が多いか心配でしたが大きなトラブルは今のところゼロです。

何故この車なのかというと、デザインが非日常的で洗練されているからです。 全体のフォルムや1つ

1つのデザインにこだわりが感じられまったく媚びてない それと、エンジンルームもエキパイが

メッキであったり、アクセルを踏み込んだ時のサウンドが官能的であったり、シートがモモの本皮であっ

たり、もうかなり気にいっております。

でも、さすがにイタ車は違うと感じさせてくれるのは、国産車に比べて不便なところが多い事です。

まず、ドリンクホルダーがない(コンビニで立ち飲みで対応) ミラーがかっこは良いがほとんど回りが

見えない(死にかけたこと数回おかげで首がすごく回るようになった) エンストをすぐおこしてしま

う(6速マニュアルなので仕方ないがかなり恥ずかしい) 小回りがきかない(大型車並になんどか切り

返しが必要)etc.

でも、この車が1番好きです ほとんど乗っているより磨いているのが多い位です。

これからも、この車を永く乗りつずけたいと思っています。

PS.車の好みと女性の好みって案外似てるとおもいませんか? いろいろこの車はいじってあるので

少しずつ紹介したいとおもいます。

 

 

コメント(3)

    いいですね 私も156買おうか悩んでるんですよ。
        ルノーとシトロエンも捨てがたい!
        悩んでる今が一番楽しい時ですかね

2008/12/13(土) 午後 0:52 [

作庭家が提案するこだわりの外構


 いろんなハウスメーカーや工務店で建てられた、様々な建築様式にいかにトータルコーディネイトできるか、それによって街並みにあるお客様の家全体の印象が大きく変わってくると思います。
 

 当社のデザインは「作庭、植栽」の得意分野のみに特化するのではなく、カーポートや物置の配置、アプローチ、それらを結ぶ動線、外部とのプライバシーの確保まで細かく気を配りながらお造りいたします。
 

 単に美しいだけではなく、使い勝手も良く、それでいて管理も楽な、全ての意味でご満足いただける作品を提供させて頂きます。 特に職人が丁寧に作り上げた石積み、石貼りの美しさに、庭師としての技のこだわりを、きっと感じ取って頂けると信じております。 是非、施工事例の画像をご覧ください。

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